今日の修練に端先生が見えることが分かって、集まりがとてもよかったです。実技の元気がよかったです!

途中から道場の下に以前は一緒に汗を流していた先輩拳士まで集まってくださった。本当にわざわざ、ありがとうございます!

姉・兄拳士には道院の活動が続いていることは見せられたことと、今の皆さんに道院の沿革・歴史を実感できました。
鎮魂行のあと、皆さんへのご挨拶として「年度も学年も替わるところで変化の時期に感じるでしょうが、今までとこれからを比べて何が違うかより、どこが同じかに目を付けてください。これは本当のエセンスになりますし、道院が替わっても少林寺拳法は少林寺拳法ですよ。」
最後は15年間のご指導への感謝を込めて、皆から端先生に花束と記念品の贈呈がありました。今までは本当にありがとうございます。と、これからもよろしくお願いいたします。

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